メタセコイアデータで出力はできるようにはなっています。
問題は。。。無駄にポリ数を使うことでしょうか。
壁用MQO、床、天井用MQOファイルを読み込んで、
マップチップの情報を基に3Dマップを作成、保存。
という手順でマップを生成すると
マップデータだけで△約3000ポリゴンを使用することになります。
一応前に作ったものを改良したけれど
今のやり方だとどうしてもそのぐらいは使うことになります。
正直なところそこそこな性能のパソコンであれば問題はないと思いますが
低スペックPCでもサクサク動くものを目指しているのでもうちょっと減量します。
自分の中ではこのマップ情報を基にビットマップデータを作成し、
Easy3Dの命令でビットマップからマップデータを生成。
という流れに改良していくつもりです。
そうすれば恐らくは△2000ポリゴンをきれそうな気がします。
その部分はまた気が向いたら、ということにして
他の課題を挙げてみることにします。
「3Dダンジョン経営SLG」に欠かせないのがやはり
キャラクターの存在でしょうか。
。。。今のところこんな感じです。
テクスチャファイルが足りないのと、
キャラクターのバリエーションも不足。
これも今後の課題として取り組んでいくことにします。
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戦闘方式は、アクションですか?
それともRPGなんでしょうか?
(どっちも作ってみたいですね。)